2014年9月12日金曜日

昨日のアンビリーバボー

昨日の「感動のアンビリーバボー」は
6歳で病死した女の子が家族に残したたくさんの手紙
という話題。

大好きな家族に彼女は、
家のあちらこちらに手紙を隠して、旅だったのでした。

自分が逝かなくてはいけない時期には開けないような冬物の荷物の中に隠したりして。

病気のことを両親は女の子に言わないで、
残された時間を楽しく過ごせるように、やりたいことをたくさん叶えてあげたんだけれど、
彼女は自分の現実を知っていて、自分が好きだった家族が、自分がいなくなったあとも楽しい時間を過ごせるように考えたんだよね。

番組を観て、
愛っていろんなかたちで表現できるんだなって、教えてもらいました。
とても若い年齢でも、十分出来ることがあって、
彼女は思いきり、自分の愛する人たちに、自分の持っている愛を表現したんだなあって。
なんてステキなことなんだろう。そんなことを思いつくなんて。

人を愛していくって、本当にすてきで、大切なことなんだなあと思いました。

そうだよね、自分なりの表現の仕方でじゅうぶんなんだよね。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...