2012年2月21日火曜日

常に動くこころ

日々が常に動くのと同時に、それにそって心も動いていきます。
自分の感情への注目をはずすと、視野がちょっと広がり、なにがあっても少しだけ冷静な気持ちを取り戻せるものなのですね。
今回それを少し感じることができました。
心が哀しいということにうそをつくことはしなくてもいいけれど、必要以上に敏感になってもつらくなるだけ。相手の方も嫌な思いをしているということに、思いをはせていくことは重要なことなのですね。

せっかくの哀しい時間。無駄に過ごすことができるだけないように、静かに心を広げています。

ただちょっとやはりさびしかったのか、知り合いの顔をみにいきました(^^)
なんせ、慣れてないもので(^^;)

花冷えの日々

今年は桜が長い期間咲き、石神井川がとても綺麗な十日間あまりでした。 冬のような気温の毎日は、とてもこたえましたが。 少し気持ちがだれて、半月ほどどう考えながら暮らしていたのか、何も書き留めることもないまま過ごしてしまいました。 ソメイヨシノが満開のうちに友人が来てくれ...