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2020年12月4日金曜日

今朝見た夢

 明け方、気になる夢を見ました。

一面はたけのところに立っていました。

遠くの地域で火事があったらしく、地平線に煙が登るのがみえました。

火事だよ、という声が遠くで聞こえて、私も煙の立つ方をぼんやりみていました。


そうしていると、ケータイがなりました。

電話に出ると、知人のSさんの声です。

「火災に気づこ」

そう一言言って、電話は切れました。

そこで夢は終わりました。


私が何か気づいていないのか、今の現実で見えていないところがあるのか、

人間関係のことなのか、心のうちのことなのか、

今のところ、判断がつきません。


なんとなく、昨今の社会の現状をさしているようでもあり、警告もあるのかなあと、ぼんやり考えております。

2020年7月11日土曜日

今朝の夢

なんだか、ストレスフルだと思う毎日です。世界中の人たちが、何かしら感じながら、心を痛めながら、生きているのかと思うと、心が痛みます。

今朝の夢です。夢の話なので、現実の話ではありません。

私が逝くことになり、今日だと感じた時のこと。部屋の中は、病院の地下一階のような広い待合室でした。若い人たちが結構いて、談笑していて賑やかでした。
その中に混じって話をしていました。みんなには私の姿は見えているようで、私とみんなとの関係は、遠くもなく近くもなく、知り合いのような関係みたいでした。現実の世界で知っている人はいませんでした。
部屋はほの暗く、窓がないので、空気の流れがないようでした。
お迎えがいつ来るか、いつ来るかとドキドキしていると、不意に自分の姿が鏡に映らなくなっているのに気がつきました。もう時間がないことがわかりました。
近くにいる人に、もうすぐいなくなると告げても、なんだかピンとこないようでした。

大きなテレビがつけっぱなしになっていましたが、私の名前を呼ぶ声がして、テレビの中から、髪を二つに縛った10代後半ぐらいの女性が、出てきました。
「お待たせしました!」
女性はそういうと、にこっといい笑顔をしました。
結構早足で、その女性について行きました。膝歩きだったと思います。
途中で何人かの人に会い、声をかけられたので、行かなくてはいけないということを告げると、寂しがって見送ってくれる人もいました。あまり付き合いがないのに、感激して私も泣きました。
扉から外に出ると、なんだか変わらない世界で、人々が外で撮影の仕事をしていたり、つまらなそうに働いていました。
なんだ、何も世界は変わらないものなんだ、と感じながら、自分はそれらの姿を上から見ていました。体は幾分軽くなっているようでした。
行き場所までは行けませんでした。そこで目が覚めてしまいました。

書いてみるとホラーのようですが、怖くはありませんでした。
それよりも夢を見ている間は、そんなに世界の見方は変わらないんだという、つまり生きている世界と肉体をなくした世界はそんなに変わらないという実感の方が大きかったです。

自分の目線が、上から地上を見ていると気がついたのは、目が覚めてからでした。

変わった小説を読んで寝たからなのか、私の今の精神状態を表しているのか、今回の夢は訳がわかりません。

ある説によると、自分が死ぬ夢は、新しい自分を発見するとか、古い自分を捨てるとか、転機の象徴という意味があるようです。

どうなのでしょう。ね。。。

2020年6月8日月曜日

さっきまで見ていた夢

久しぶりに夢を覚えていたので書いておこうと思います。早寝をしたら3時間ほどで目が覚めました。

介助の方と出掛けたけれど、途中から一人で歩こうと思いました。
知っている道で、すぐに帰るつもりでしたが、見慣れたところなのに道に迷ってしまいました。
でも、お世話になった人に届け物があり、それだけは届けなくてはと思いました。
その時は介助の方と一緒だったような気がします。

その方を尋ねたら、かなり若い女性が玄関先に出てきてくれました。
ご本人ではないように思ったのですが、とても親しげに、親密な感じで私のことを見てくれました。私は、その人に伝言を頼んで、お世話になった人に手渡したいパンを若い女性に預けました。パンはまだ暖かでした。パンの袋が開いているような気がして、介助の方に確認したことを覚えています。袋の口はしまっていると言われました。

介助の方には家に帰ってもらい、一人で帰り街を探しながら、懐かしい居酒屋や、食堂などを遠目で見ているうちに、帰り道を見失いました。

車でいつも送ってくれる(夢の中のストーリーなので実際には会ったことはありません)気の良さそうな年配の男性に、駅まで送ってほしいと頼んでみました。頼みながら、あれ、駅は近かったな、と思っている自分がいました。本当は家の近くまで乗せてもらいたいと思っていました。今のようなご時世に、なぜか現代の現実がそこにありました、電車に乗ってはいけないような気がしたのです。

気の良さそうな男性は、最初は送ってくれそうでしたが、4時間後に知り合いのご老人がテレビに出るので絶対見たいんだという話をしてきました。それでは落ち着かないと悪いので、一人で帰ると伝えました。するとその男性は、車椅子のタイヤに空気を入れてあげると言ってくれて、整備をしてくれました。

すこし進むとすぐ駅で、見慣れた電車が走っていました。
自分には覚悟が必要なんだな、と思ったところで目が覚めました。

夢から醒めて思ったことは、
人にむやみに要求しないほうがいい、人がやってくれることと自分がやってほしいことは違うし、いつも人は自分のできることはしたいと思っている、ということでした。
つまり、依存しないで自分で生きる覚悟を持てば、周りはできる限りのことで助けてくれるよ、というメッセージだったように感じています。

介助の方もお世話になっている方も、リアルに同じ関係を持っている方でした。私も電動車椅子で走っていましたし、最後に出てきた駅は最寄駅だったので、今の人生へのアドバイスだったように思います。

受け身であることと、受け入れて生きることの違いを最近よく考えていたので、そのヒントをくれたのかな、と思います。

お世話になっている方は、すごく若かったけれど、本人だったのかな、と今は思います。私が伝言を頼んだら、けげんそうだったので。

長くなってしまいました。人の夢の話に付き合ってくださってありがとうございました。すっきりしたので、もう一度寝ようと思います。おやすみなさい。

2019年7月14日日曜日

数日前の夢

お世話になっている、師と、夢でお会いしました。

夢の中で私が、別のところに引っ越すことになり、会いにいくと、師は、「今度は私が訪問するから」と言うのです。
そんなに遠くないから、またこちらから伺いますと、お伝えしたのに、別れを惜しむような雰囲気となり、涙が止まらない夢でした。
あたりは雨模様で、ところどころ水浸し。私は電動車椅子で動いていました。。。

2019年5月1日水曜日

4月28日明け方の夢

明け方、一旦目覚めた後にうつらうつらしていたら、
何かブツブツ考えながら、大股でさっさと歩く私。まわりはのどかな風景。山道に川があり橋があり、大きな家があちこちに。日本的にも感じるし、アジアの見知らぬ国のようにも感じました。
目が覚めたときに、あ、私、ちゃんと考えながら仕事に精を出していたな、思いました。
考えることができていたと。このことが重要ポイントの夢でした。

2018年9月20日木曜日

今朝の夢

久しぶりの夢日記です。

広い部屋三つぶんのところに私は住んでいる。障子を開けると外はコンクリ張りの港近く。露天がぽつぽつあり、顔なじみの人が何か食べている。空は広く、空気も良くて、知り合いもいて、「ここは良いなあ」としみじみ思う。
障子を開けている間は、人がへやにはいってくる。私は、部屋に来てくれる人の話を聞きながら、食べ物を口に入れてもらう。その日常がとても自然で、私は目の前の人のことだけ考えているし、目の前の人は私の好みのご飯を食べさせてくれる。部屋は暖かく、心地よく、この生活が大好きで、この場所が大好きだと私は思っている。

前日舞台を見たせいなのか、少し前に友人の家で暖かく過ごした残像なのか、幸せな夢でした。
でも、このような生活をしたいんだと心から感じました。

2018年4月4日水曜日

今朝の夢

明け方に、「最近サボっているねぇ」と指摘された夢を見ました。

サボっていることを考えたら、エネルギーを扱うことかなと、思いました…

言い訳をするなら、時間の使い方が下手で…いつの間にかいつも寝てしまって…
1日があっという間で…というか、遊び人のはずなのに汗

天の声は的確です。時間配分考えます。

2018年3月15日木曜日

昨日見た夢

昨日見た夢は、自分が這いつくばって道を探し歩いている夢でした。
砂埃を立てて、手足を真っ黒にしながら、はって道を進んでいる私。そばを高校生が笑いながら楽しそうに通り過ぎたり、道ゆく人にとって私は見えているのか無視されているのか定かではないのですが、そんな中を、脇目も振らずに道を探し進んでいるのでした。
遠くに見覚えのあるショッピングセンター(何故かサティ^_^)が見えて、道は間違っていな方と思ったところで目が覚めました。

なんだか意味ありげなゆめでした。

2018年2月28日水曜日

今朝の夢

夢で叱られてしまいました。

昨年、傾聴ボランティアの研修会で講師で教えていただいた先生が今朝夢に現れて、

研修をサボるんじゃありません

と一喝。

今、何を指しているだろうと考えています。

リアルで今年の傾聴ボラの研修、まだ申し込んでないからこのことなのか、
最近ピグのゲームにハマりすぎていることの罪悪感なのか、
人生で毎日のことをサボっているということなのか。
(確かに内省日記は数日書いてなかった汗)

どれもこれもかなあ。本も読みきれてないし、
やる気の問題かもしれません。

2018年2月22日木曜日

今朝の夢

久しぶりに夢を見ました。

いつも介助派遣でお世話になっているBさんに、
「今回の旅行は取りやめてほしい」
と説得される夢でした。
何かやんごとないことがあるらしく、あまり熱心に頼まれるので、Bさんのためにやめよう、と思った時に意識が戻り目が覚めました。
昔の家で、真夜中に二人で向かい合って話していました。奥には白いカーテンがかかってありました。

今こうして書いてみると、なんとなく意味がわかるような気もします。
思い込みかもしれませんが…。

2017年12月4日月曜日

明け方の夢

なんだかわからないけれど、突然ある男性から、逢わないか、と言われました。なんでこんなかっこいい人が私なんかに会いたいのだろうと、少しウキウキしていると、しばらくしてから見知らぬイケメンの(というか好みの)男性から、同じ時間にデートの申し込み。
こんなことってあるの??と思いながら、同じ時間なのにオーケーしてしまって、はたと考えました。
どちらか断らなくてはいけない!!!

思わず約束してしまったけれど、やっぱり約束した順番よね…なんて考えていたら目が覚めてしまいました。

しばらく、ああ約束どうしよう、などと寝ぼけていました。

それで、この夢は何を言いたかったのか。多分、どんなに魅力的なものがあったとしても、優先順位を忘れるな、という警告だったと思います。

わかりにくい、夢でした!!
 なぜあんなに超好みの人を登場させたのでしょう。謎です。

2017年8月13日日曜日

今朝の夢

久しぶりに夢を見ました。あまりきれいな夢ではなくて、あしからず。

出かけ先で、トイレに行きたくなったので、電気屋さんのようなイベント会場のような建物に入りました。中はとても広くて活気がありました。
昔の車椅子用トイレがあったので、使わせてもらおうと思ったら、手すりの位置もめちゃくちゃで、仕切りのような板が便座の上に貼ってあったりして、座れる状態ではありませんでした。

もう一個使えそうなトイレを見つけたので、扉を開けると、広い部屋に簡易型のものが。よく部屋の中を見ると、洗面台で誰かが歯ブラシをしていたり、トイレではないような感じ。一応赤いカーテンで仕切れるようだったので(介助の人が見つけてくれました)、「こうやって仕切って使うのか」と思いました。

簡易トイレは、いらなくなった雑誌を切り抜いてスポンジをはめて作られたものでした。仕方なくそこで済ませることにしました。済ませようとした時に顔見知りの車椅子に乗った人が入って来たので、「ごめん、先に使わせて」と頼んで先に使わせてもらいました。

途中で介助の人が呼び出されて、部屋を出て行きました。

用事が済んだ後、クッションが汚れてしまっていて
「仕方ない」と言ったら、介助の人がものすごくその言葉に嫌そうな顔をしました。
介助の人は、使用済みのスポンジを新しいスポンジに替えてくれていたのです。

私は自分のできないことを、このように人にやってもらっているんだな、と気づいたところで、目が覚めました。

感謝の気持ちが足りないのかもしれません。


2017年4月4日火曜日

明け方の夢

明け方に目覚めた後二度寝をすると、夢を見ることが多いです。
今朝は少し変な夢でした。

久しぶりに会った知人は、ドレスアップしてきましたが、私は彼女がドレスを脱ぎにいく後姿でそのことにようやく気がつきました。「ドレス着ていたね」というと、「誰も気がついてくれなかった」と彼女は答えました。
今回の彼女に頼んだ仕事時間を確認すると、早く帰る予定だといいます。早く帰るなら現地解散になると伝えると、それでいいとのこと。時間が短くなり寂しかったのですが、彼女はそうでもない様子。
一緒にイベントに参加しました。この部分は、あまり覚えていません。
終了した後、場面が変わり、男性たちが話していました。とても怪しげな話でした。
横から作業服を着た違う男性の集団が、さっとそこの人たちの耳元で囁き、事実をよくない方へ塗り替えていきました。その集団はさっきイベントに参加した時も、目立たぬようにいたような気がしました。

よくない記憶も塗り替えられていくことがあるんだと思わせるような夢でした。自分の意識ははっきり保つ必要があるのだと思いました。

2017年1月27日金曜日

明け方の夢

久しぶりに夢を見ました。

新しい家を探すことになり、大きなフラットの家が見つかった。作業場の一部を間借りする感じ。縫製関係の作業場で、作りかけの生地があちこちにある、忙しそうな作業場だった。ペットオーケーらしく、車椅子も中まで入れて、行けると思って契約した。その後トイレを見せてもらったら、とても狭くてシャワールームを兼ねていて、湯船がなかった。ふと今住んでいるところのお風呂の状況や、多分もっと探せばいい環境のものが見つかるだろうということを思うと、なぜトイレをちゃんと見なかったのか悔やまれた。契約を取り消してもらうことにした。職場(私は働いているらしい)でそのことを話すと、「手数料取られちゃうね」と同僚が教えてくれた。4万円ぐらいかな、と私は思い、仕方ないなと思いながら、契約したところに電話をかけ始めた。ここのところで、今見ているものが夢だとわかり、本当は家など契約していないこと、今の家に住めるということが蘇ってきた。そうだ、引っ越してはいないし、あの家はあるんだと思ってホッとして目が覚めた。

誰かとあったわけではないし、今回の夢は自分の何かのイメージかな、と思っています。作りかけの洋服の量が半端ではなかったので、それだけ今整理できないことが多いのか、トイレが思いの外綺麗だったので、片付きつつあるのか。。。とてもただっ広い家だったので、なぜあんな大きな家を借りたかったのか、謎です。

2016年12月14日水曜日

午後に見た夢

予防接種後、ものすごく眠くなってあっというまに時間を過ごしてしまいました。
その時に見た夢です。

家を出ようと思ったら、妹が衣服を整理していた。どうするの?と聞いたらまとめて寄付をするという。それなら私も寄付したい服があるから一言言って欲しかった、と思いながら家を出る。隣の家を通り過ぎると友人がその家に入っていくところ。「お隣さんと共同して申請すればいい…」と声が聞こえて来る。なんのことかなと思ったら、どうやら公的設備を直すことらしく、「あなたは話がわかると思って」とその友人に言われた。友人は金色の背広を着ていた。
なんのことだろうと思っていたら、みしらぬ高齢の男性、仙人みたいな人が、私の車椅子を後ろ向きにして前輪をあげて、すぐそばの階段を引っ張り上げてくれた。その階段は大きくて幅のある、神社にあるような厳かな雰囲気の白い階段だった。途中で踊り場があり、直角に続いていた。
階段を登りきると、晴れやかな気持ちになった。よく見ると登りやすいように、階段に小さな段差解消のスロープが付いているものが多かった。これは多くの人に助けられたんだと感じた。空は青くはなかったが、澄み渡っていた。ここで目が覚めた。

記憶に残る夢でした。

2015年8月22日土曜日

今朝の夢

変な夢だった。

手と足の緊張を緩和するために、関節の筋を切る手術を受けることになった。しばらくしたら縫い合わせるので支障がないという。よく考えると、きってしまったらしばらくトイレも行けなくなる。どうしようかなあと思いながら、介助の方と動物園に行った。
遠くから、今話題の芸人又吉さんがじっと私を見ている。見つめられながら、これは恋愛になるな、と思った。歳の差があるし、現実が現実だから、話題になるだろうな、でも又吉さんはきっと変わった人だろうから、私とはウマがあうだろうと。

ここで目が覚めた。朝から笑ってしまった。

2015年3月21日土曜日

明け方に見ていた夢

絵をなぜ書かないの?

夢の中でその方は言った。

指を使えば描けるでしょう。

その方は真剣だった。なぜ私が描こうとしないのか、不思議そうだった。

私は自分の左手をみていた。そこで目が覚めた。ながいゆめだった。

2015年2月17日火曜日

今朝見た夢

すごく大きな家に住んでいた。外にお風呂があって、まだ家は工事中で、道からお風呂がみえてしまう。
私が入浴する番になって、お風呂を見にいったときにそれがわかり、
「ここに今入るの? みえちゃうよ」と叫んだ。

そのあと誰かが、なんらかのことについて文句を言ってきたので、論理的に言い返したら、私の理が通った。

お風呂は黒っぽい石でできていた。きれいだった。

よくわからない、夢。

2015年1月28日水曜日

数日前に見た夢

新しい課目を学ぶことになって、テキストが6冊ぐらい届いた夢を見ました。
語学だった気がします。

もう語学はやりたくないから、正夢にはならないと思います。


知人の夢もその前に見ました。
本人にはお伝えしていませんが。

2015年1月10日土曜日

明け方の夢

おおぜいでバスに乗っていかなくてはならない朝。私はぎりぎりに集合場所に。
2台のバスにもうみんな乗り込んでいて、私はどちらのバスに乗るか悩んでいました。
混んでいる方の大きなバスで、昔からの友人が呼んでくれています。
私はその方に返事を返しながら、小さいバスに乗ろうと決めました。

小さいバスは、車いすがうまくはまらなくて、運転手さんは苦心していました。大きい方に乗った方が迷惑がかからなかったかなあと思いました。
でも後悔はしていなかったようでした。
バスからみえる風景はとても気持ちいいものでした。
窓がひろく、前方がよく見えるものでした。

どんな意味があるのでしょう。ね。

新しい家での暮らし

 しばらくぶりの更新です。 9年間住ませていただいた古い家と別れて、春から新しい家での生活が始まりました。 小さな一軒家。築50数年だそうですが、全リフォームしてある家です。 南側には大きなひさしがあり、玄関からは出入りできませんが、キッチン側の大きな窓が地面から低い位置にたまた...