2015年3月21日土曜日

明け方に見ていた夢

絵をなぜ書かないの?

夢の中でその方は言った。

指を使えば描けるでしょう。

その方は真剣だった。なぜ私が描こうとしないのか、不思議そうだった。

私は自分の左手をみていた。そこで目が覚めた。ながいゆめだった。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...