2014年12月31日水曜日

今年の個人的な出来事ベストスリー

ものすごく個人的な出来事べすと3 は

初めて小説を書いたこと
学位取得と認定心理士取得
産休で休んでいたHさんが介助に戻ってきて下さったこと

でした。

本当に個人的なことですみません


一期一会

2014年の終わりに、親と言い合いをして。
でも去年とちがっていたのは、わたしの心が晴れていたこと。
気になる人のことで言い合ったのだから、よかったと思う。

もっと若いときに、このような勇気があれば、お互いに話す機会があったのかも知れない。
私はたぶん、諦めていた。
子どもは、親とコミュニケーションをとることで、親からいろんなことを教わる。
親は、子どもと向きあうことで、自分を成長させていく。

私は、臆病だったから、その勇気がなかった。
流れるままに、受け身になっていた。
受け身でいると、役目を果たせない。生きることを果たせない。

思い切って家を出て、多くの人と出会い、ひとりで暮らすことで自分にひとり分の責任を持って生きられ、多くのことをひとさまに教えていただいたからこそ、今日が迎えられた。
本当によかったと思う。

今年は本当にいろんなことがわかった一年だった。
もう二度と、人をコントロールしようとしたり、上から目線でえらそうに見たりはしない。
そして、残っている人生の時間を有意義に、大切な人たちのことを考えながら生きてみようと思う。

大切なのは、人生を諦めないこと。
人の手にゆだねないこと。人の責任にしないこと。
そうだよ。がんばろ。

今年も両親におせちをいただき、お正月を迎えます。
妹からの暖かなベストで、今もぽかぽか。
ありがとうございました

2014年12月30日火曜日

始まりの年 今年一年の振り返り

今年は、私にとって大きな動きがあった年になった。
物理的と言うよりも、精神的に、意識的にといった感じだろうか。

昨年の今頃とくらべて、
動じなくなった自分、揺れなくなった自分。
まだ、今の生活に対しての申し訳ない気持ちは消えていないけれど、ただ自分としてなにも着せずに生きることの大切なこと、貴重なことを心から学んだように思う。

誰が苦手でも、誰が好きでも、大切なものを大切にして生きよう、そう思えた。
心は波立つけれど、今年知ったことを大事にして、一日一日を生きて行こうと思う。
今年は始まりの年。
あさってから始まる一年は、理解したことを少しずつ活かして行動する年。
目立たずともひとりの女性の人生を、かみしめて生きようと思っている。

2014年12月29日月曜日

大切な時間

大切なひととすごす時間は、本当に心が豊かになるものなのだな、とこの一ヶ月の経験で感じました。

友人や知人の話を聞くことがこんなに楽しいことだったなんて。

来年は好きな人たちとたくさんたくさん逢ってたくさんたくさん話を聞きたい。
そこに私の出来ることが眠っているかも知れないから。

大切に時間の流れを楽しみたい。
そこにもしかしたら私の役割があるのかも知れないから。

2014年12月25日木曜日

今夜のデザート フルーツゼリーれしぴ

昨日たらふく食べたのですが、今日もなんとなくうきうきしたいので仕込みました。

フルーツゼリー

☆材料
リンゴ
バナナ
みかん    …それぞれ適量

マンゴー缶
ミックスフルーツ缶

ポッカレモン 適量
野菜生活 ストロベリー&ラスベリー

いちご
ゼラチン

作り方
1 フルーツを一口大に切り、フルーツ缶とミックスする
2 リンゴは最後に切って、すぐに1と混ぜる。レモン汁を書けて混ぜておく。
3 野菜ジュースでゼラチンを溶かし、1と混ぜていちごを飾り、冷やす。

みかんは房ごとに堅い部分(上の真っ直ぐなほう)をはさみで切り取り、半分に切って入れてもらいました。白い筋はわざと取りませんでした。

ゼラチンは今回は板ゼラチンを少なめに使いました。できあがりが柔らかくなるといいなと思ったのでした。うまいぐあいにかたまるか。どうかなあ。

いちごはシロップに混ぜずに、容器に分けた際、半分に割って1個分ずつ入れてみました。

昨日の残りのかぼちゃパイと生クリームと一緒に、ワンプレートに飾っていただこうと思います。

自閉症の僕が跳びはねる理由

7年前に出版された本が、海外で話題になっているそうです。
NHKで放送されたものを先日あるところで観させていただき、購入しました。

番組で衝撃を受けたのは、この作家が率直にわかりやすく自分の障がいを語り、ひとつひとつの会話を自分のものとして見詰めている姿勢でした。

そしてもっと知りたくなりました。

「話せるということは、声が出せるということではありません。みんなは、そのことをちゃんと分かっていないように思います。
言葉を話せるようになりさえすれば、自分の気持ちを相手に伝えられると思い込んでいませんか? その思い込みのために、僕らはますます自分を閉じ込めてしまっているのです。         【東田直樹 自閉症の僕が跳びはねる理由 エスコアールから抜粋】

この一節は、話す基本について、私に大切なことを教えてくれています。
言葉をいくら知っていても、相手にきちんと物事を伝えるのはとても難しく、毎日の苦労が必要です。
障がいの有無に関わらず、ものごとは簡単なことではないんだよ、とさとされたような気持ちがしました。

私は、自分の中に、偏見がまだ大きくあったことに気がつきました。
私自身が障がい者で、しかも本を出版している身でありながら、本にレッテルを貼り、遠ざけようとしていたことです。

いい本はいい。変な本は変。
一冊一冊きちんと読み、自分の感性をみがこうと思いました。

そして、無限の可能性を示して下さったこの本を、大切にしたいと思います。


2014年12月23日火曜日

明日のレシピ かぼちゃパイと巻かないロールキャベツ

かぼちゃとサツマイモのパイ

☆材料
かぼちゃ      二分の一
サツマイモ     小さいの一個
紫芋        小さいの2個
パイ生地(冷凍)    大1枚 小1枚
卵           一個
牛乳          大さじ5杯程度
メイプルシロップ 適量

シナモン、ラムレーズン等 お好みで

☆作り方
1 かぼちゃと芋はふかして、適当につぶす
2 味を確かめて、メープルを適量入れ、卵、牛乳を入れて混ぜる
3 冷凍パイ生地を自然解凍して思う存分引き延ばし、お皿にはる。
4 2のあんを半分に分けて、お好みの味付けをする。
5 3に4を半分ずつ詰めて、オーブンで焼く。

オーブンは、その家庭の説明書に書いてある「パイ」の焼き時間を確かめて下さい。
うちのは、下段に皿をおいて余熱なし・200度・40分+5分
大きい皿と小さい皿の2個分出来ました。
今回はやらなかったけれど、卵黄を表面に塗るときれいに仕上がります。


巻かないロールキャベツ

☆材料
キャベツ6枚ぐらい
合い挽き    250グラムぐらい
人参      半分
タマネギ(小)   2個
パプリカ    1個
ピーマン    2個
エノキ     1袋
山芋      15センチぐらい
トマト     小1個
豚小間     気分で
コンソメ、塩、こしょう、にんにく、ショウガ  適量

☆作り方
1  合い挽きはキッチン用のポリ袋に入れて、塩とショウガ、にんにくでもみ、下味をつけておく
2  野菜はフードプロセッサーできざんでおく
3  1と2を合わせてよく混ぜ、オリーブオイルとこしょう、山芋のすり下ろしを加えてませる
4 鍋にキャベツと3を交互に重ね合わせ、最後に豚こまとトマトをおく。
5  水を250ccほど入れてコトコトと煮る。コンソメを加えてキャベツが軟らかくなるまで煮る

保温調理器があると便利です。
味はお好みで。トマトベースでも、野菜ジュースでも。
今回は冒険するのをやめました。

書いておけばいつかもう一度つくれるような気がしたので。いつも思いつきでアレンジしてしまうから。




2014年12月22日月曜日

人と会う3日間

週末は、友人と会い、仕事をし、出会いがあり、勉強し、忙しくも楽しい時間でした。

パエリアのやさしい作り方を伝授してもらったり、
新しい世界を教えてもらったり、

少しずつ関係性が深まっていくことを感じています。

板橋に越してきて本当によかった。心から思います。

毎日を思い切り生きようと思います。

いろんなことを知った今だからこそ。

2014年12月19日金曜日

冬の空

風はとても冷たい今日この頃。
晴れた日は空の色がとてもきれいです。

かなしいニュースが多い日々、それで自分の選びたいことは何?と、自問自答してしまいます。
私も多くをまちがい、それでも生きることを許されてきたように思うから。

何かを学ぶとき、本当にこころの奥でわかるまでにはとてもとても時間がかかり。それを助けてくれる人たちのもとでひとりの人の貴重な経験が成り立っている。

大げさに聞こえるかも知れませんが、これが私の今思っている学びについての見解です。

もちろん学校で学べることもあり、座学ですべてが理解できるのであれば、こんなにやさしいことはないけれど。

痛い思いをしないと、自分の心に響く経験をしないと、わからないこともある。

ひとつひとつの経験と、それに関わって役割を果たして下さった多くの方々に、心から感謝をしたいと思います。

そして、今世界中で起きていることが意味のないことにならないように、多くの方々の心の奥の経験になるように、そして次には少しでも多くの方々の幸せを導き出せるような出来事を私たちが行動して起こせるように、祈ります。

2014年12月16日火曜日

ナカイタカフェが

「板橋本」にも掲載されていたカレーとお酒のお店「ナカイタカフェ」が、
先日行ったらなかった!!!
飲み屋になっていました。

ちょーショックです。
あの焼きカレーがもう食べられないなんて。

2014年12月14日日曜日

フードプロセッサーでメレンゲ

今日は投票日だけれど、不在者投票を済ませてあるので、今日は雑用に没頭しようと思っています。

フードプロセッサーを新調しまして、昨日、さっそく実験してみました。
メレンゲが出来るかどうか。

道具はいろいろあっても使い勝手が悪いだけなので、ひとつの機械でいろいろ応用できたらこれに越したことはないと思っていました。

今度のフードプロセッサーはパンこね機能がついているので、パンこね用のパーツを使えば何とかなるのではないかと思ったのです。

いろいろネットで調べたのですが、本来フードプロセッサーのカッターは、食品をかき混ぜても泡が立たないように工夫が施されているようなのです。どおりでどこの説明書きをみても、メレンゲが出来ますとか、生クリームが泡立てられますとか書いてないはずです。

でもやってはいけないと言うこともかいていないので、やってみました。

生クリームの方が好きなのですが、単純に冷蔵庫に入っていなかったので、常備している卵で出来るものということで。

結果、少し時間がかかるけれど、出来ました!

きっと生クリームも出来るでしょう。

量として、卵2個分の卵白は必要みたいです。チョッパーの羽の位置が高いので。

よかった。より簡単にできる料理が考えられそうです。

ちなみに、出来たメレンゲはアップルパイづくりに使いました。

2014年12月12日金曜日

チョコ募金

JIM-NETのチョコ募金が今年も始まりました。
花の絵柄の可愛い缶にチョコが入っています。缶の絵はイラクのこどもたちが描いています。


チョコ基金は、
●イラクの小児癌医療基金
●シリア難民妊産婦支援
●シリア内戦に巻き込まれ傷ついた人たちの義肢の支援
●福島のこどもたちを放射能からまもる活動

に使われるそうです。

チョコは六花亭のチョコレートです。ハート型で、可愛いです。

戦争と平和

ロシアの貴族社会と、ナポレオンがいるフランスとの戦いを小説にしたもの。トルストイ作。
映画ではなくて小説を読みました。2ヶ月もかかってしまった(^^;)

ロシアの貴族社会の恋愛や日常生活や、軍隊の中のふつうの会話で大部分が進行していくようなイメージでした。
読み終わって、平和というものは心のありようで、そして自分で生きていこうとすることが大事なんだということはすごくわかりました。
歴史物の読み物にありがちないわゆる英雄はいないし(ナポレオンは出てくるけれどふつうの人だったし)貴族社会が多かったけれど、日常という感じでした。
よみものにもとめてしまうのは、やはりドラマなのかも知れないと、読みながらおもいました。

しかしなぜこんなにロシア文学って読みにくいんだろ。かたいというか、なんというか。

2014年12月10日水曜日

明け方の夢

久しぶりに鮮明な夢を見ました。

家族で生活している家に、ある日たくさんの人たちが越してきます。夢の中の私の家は大きな大きな一軒家で、部屋を幾つか貸すことになったのでした。
越してきた人たちはみんな私の知り合いで、いろんな悩みを持っていました。
ひとりの人が10人ぐらいの人たちをサポートしていました。
時折大勢の人たちが奥の部屋に集まって、どうしたら快適に暮らせるか知恵を出し合います。
大勢の人たちはいろんなところからやってくる人たちで、顔見知りも多くみられました。
私は住人の人たちと話すぐらいでしたが、いい時間を過ごしていました。

このような夢をなぜ今見たのか、自分でも不明です。

2日間ほど休みまして

今日からまた通常の生活に。

もともと自律神経が弱いみたいなのですが、最近は更年期ということもあり、一度不具合を起こすと2日間はバテていますね。

他にも原因あるかも。ちょっと考えないと。

いろいろ、小さなことにひっかかっていたりもしたのですが、
もう少し、自分のために投資をしようということをやっと少し思うことができました。

もう充分なものをいただいているし、とてとても恵まれた環境だし、関わって下さる方々にも恵まれているので、これでいいと思っていたのですが、

寒さ対策とか、
外に出ていくためのいふくとか、
自分を楽しませるものも、もう少しあってもいいかなと。

ないというわけではなくて、ちゃんと買っているのだけれど、どこかで遠慮というか、いいんだろうかという気持ちがあったように感じたので。

いただくものはひとつひとつ感謝をして、いただいて、生活をしていこうと。

自立生活って、制度を活用して生きるのもひとつの生き方、という位置づけがあったはずで、私はそれを実現する目的もあってひとりで暮らし始めたんだけれども、

長く働いていたら、仕事がある方があたりまえというか、人並みの生活のように捉えてしまった自分がいて。

仕事を辞めたら、再就職の口がないことぐらいわかっていたし、毎日働く力量も何もかも不足していると知っていたのだけれども。

なんかまだ、何かを求めていたみたいです。

心でわかることって、本当に難しい。
頭ではわかっていたことなのですが。

2014年12月6日土曜日

意識的に生きてみる

と言うことを心がけているのですが、慣れないせいかすぐに無意識に行動する私がいます。
口から言葉がこぼれ落ちてしまいます。

はっと気がつくと行動を覚えていない自分がいます。

夜になれば反省点がいっぱい。

そのうちうまくできるようになるのかしら。


プールのボランティアの方も、あるときおっしゃっていました。
「意識的に泳がないと、それはあぶない」

あぶない生き方は卒業しないとね。

2014年12月5日金曜日

赤ちゃんがいっぱい。

これから生まれる赤ちゃんも生まれて一年とか2年とかの子も。
私の周囲はそんな話でいっぱい。

今日も久方ぶりの電話の向こうで友人が

今月が臨月だそうで。


ワオ、ワオ、ワオ。

確か去年は一緒にクリスマスパーティーだったよね。

人生がどんどん変わっていく。


みんな、元気に生まれますように。

変な午後

ひとりの午後を有意義に過ごそうと朝から計画していたのに、

タブレットはおかしくなるわ、pcのネットはつながらなくなるわで、あっという間に時は過ぎていきました。

おかげさまで解決した今は、なにげなくネットが見られていることがどんなにありがたいことなのか、身に染みています。

日々は計画通りにいかないものです。

2014年12月3日水曜日

繊維筋痛症

今日のテレビ『ためしてガッテン』で、繊維筋痛症について特集していて。
痛みをはかる機械というものに興味を持ちました。

自分が感じている痛みと同じぐらいの痛みを感じる電流の強さで、その人の痛みを数値化する、と言う方法。

耳たぶを洗濯ばさみではさんだときの痛みを百幾つとすると、番組の取材を受けられた患者さんの五百幾つとか四百幾つとかいう痛みは尋常ではないと言うことがわかります。


人の痛みを理解するのは難しい。どんなに大変かを実感した番組でした。

2014年12月2日火曜日

平成のこめとぎ方法

テレビでやっていました。今は炊飯器も米も進化しているので、昭和のとぎ方ではおいしいごはんは食べられないんだそうです。

1 研がないで2回、水ですすぐ
2 水を入れずに20回かき混ぜる
  (指をカギにして混ぜる感じ。そのあと2回すすぐ)
3 水を入れずに10回かき混ぜる。2回すすいでできあがり。

水につけるのは2時間で充分、なのだそうです。

分解

フードプロセッサーが壊れました。
私が、岩塩を砕くというあほな使い方をしたのが原因なのですが。

モーターはまわっているので、どこかの歯車がはずれたのかと思い、中を見てみてみました。
案の定、小さなプラスティック製の歯車の歯が幾つもかけていました。
これは治りません。

中は思った以上に汚れていました。
食品が入らないように出来ていても、こんなに入り込むものなのだと実感。

でも、とても頑丈につくられていて、しろうとは分解できないようになっているのだと思いました。

でも、内部って本当に汚れるものなのですね。
掃除するにしてもネジとらないといけないし、思いもつかない……。
開けてみてよかったです。

あたらしいの買わないと。

2014年12月1日月曜日

やっと見つけました

ウェットティッシュの口につけるプラスティックのふたを見つけていたのですが、
池袋東武でようやく見つけました。

赤ちゃんのお尻ふきや携帯用のウェットティッシュに着けられる、粘着式のもので、何度も付け替えられるし、一度着けると片手で簡単にふたも開くので、私も使いやすいです。

赤ちゃんグッズは何かにつけて優れものがあるので、大好きです。

餃子の焼き方。

友人を誘ったら来てくれたので、餃子パーティーに。
餃子のおいしい焼き方をシェアしてもらいました。

と言っても私はうろ覚え。
遠くで観てたものだから。

どうやら次のことみたいです。

最初に餃子を焼き色がつくまでしっかり焼く。
鍋にお水を餃子の半分の高さまで入れて蒸し焼きにする。
水はしっかり飛ばして、鍋の表面で餃子が動くようだったらできあがり。

友人曰く、
皮の端をちょっと菜箸ではがす程度で餃子は鍋から簡単にはがれる。くっついてしまって何かで剥がさなくてはいけないようだとまだうまくできていない。
のだそうです。

餃子は焼くのではなく蒸す感じ、なんだそうです。
私もこんなふうにうまく誰かに伝えられるかしら。
ゆでちゃうかも。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...