2014年12月3日水曜日

繊維筋痛症

今日のテレビ『ためしてガッテン』で、繊維筋痛症について特集していて。
痛みをはかる機械というものに興味を持ちました。

自分が感じている痛みと同じぐらいの痛みを感じる電流の強さで、その人の痛みを数値化する、と言う方法。

耳たぶを洗濯ばさみではさんだときの痛みを百幾つとすると、番組の取材を受けられた患者さんの五百幾つとか四百幾つとかいう痛みは尋常ではないと言うことがわかります。


人の痛みを理解するのは難しい。どんなに大変かを実感した番組でした。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...