2017年4月4日火曜日

明け方の夢

明け方に目覚めた後二度寝をすると、夢を見ることが多いです。
今朝は少し変な夢でした。

久しぶりに会った知人は、ドレスアップしてきましたが、私は彼女がドレスを脱ぎにいく後姿でそのことにようやく気がつきました。「ドレス着ていたね」というと、「誰も気がついてくれなかった」と彼女は答えました。
今回の彼女に頼んだ仕事時間を確認すると、早く帰る予定だといいます。早く帰るなら現地解散になると伝えると、それでいいとのこと。時間が短くなり寂しかったのですが、彼女はそうでもない様子。
一緒にイベントに参加しました。この部分は、あまり覚えていません。
終了した後、場面が変わり、男性たちが話していました。とても怪しげな話でした。
横から作業服を着た違う男性の集団が、さっとそこの人たちの耳元で囁き、事実をよくない方へ塗り替えていきました。その集団はさっきイベントに参加した時も、目立たぬようにいたような気がしました。

よくない記憶も塗り替えられていくことがあるんだと思わせるような夢でした。自分の意識ははっきり保つ必要があるのだと思いました。

明け方の夢

なんだかわからないけれど、突然ある男性から、逢わないか、と言われました。なんでこんなかっこいい人が私なんかに会いたいのだろうと、少しウキウキしていると、しばらくしてから見知らぬイケメンの(というか好みの)男性から、同じ時間にデートの申し込み。 こんなことってあるの??と思いなが...