2014年9月10日水曜日

デッドマンウオーキング 

うまく感想を書けそうもないけれど、昨日感じたことが薄れてしまいそうだから…。

自分の罪を見つめていくこと、向きあっていくことは、とても難しい。でも向きあわないと、自分の生きてきた意味がわからなくなってしまう。

罪を犯したこと自体が、誰かのせいで済まそうとするのではなく、犯した自分自身のなかで消化させる。
法に触れることもふれないことも含めて、人は罪を犯す。人が人生を終えるまでに、その罪に向きあうことができていくならば、人生の悔いが少しだけ少なくてすむ。
自分もそこに向きあわなければいけないけれど、向きあえなくて苦しむ人に寄り添うことができたならば、その人は変わっていくのかも知れない。

被害を受けた側の気持ちは、どうしたら癒やされるのだろう。

やっぱり感想はまとまらない

今朝の夢

久しぶりに夢を見ました。あまりきれいな夢ではなくて、あしからず。 出かけ先で、トイレに行きたくなったので、電気屋さんのようなイベント会場のような建物に入りました。中はとても広くて活気がありました。 昔の車椅子用トイレがあったので、使わせてもらおうと思ったら、手すりの位置もめ...