2015年2月8日日曜日

しあわせのパン

すごく優しいタッチの映画で、心かが痛いときに、痛いところにさわらないというか、多くを語らずに苦しみを癒やそうとする映画でした。
かなしいときに、隣に黙って座っているような印象でした。

大泉庸さんが、また違った雰囲気で、不思議な感じでした。


好きな歌詞 ーートモエ学園ーー

福山さんの歌は、好きな歌もあるけれど、あまりハマらないのですが、この歌はとても好きです。 「窓際のトットちゃん」の本も好きだったけれど、トットちゃんの世界を別にしても、とても心にしみる詩です。 子供目線が少し入るから、優しくわかりやすい詩になっています。 いい先生や、友...