2015年2月6日金曜日

マラソン

韓国の映画、「マラソン」を観ました。

障害を持った子どもから子離れをするということは、難しいことなのだなあと、そして、他の人の視点というのは、辛いけれど大切なんだな、というのが、観たあと思ったことです。
この映画の親子関係はいくぶん感情的で、わかりやすいけれど、たんたんと社会を描いていることが、今の現実を訴えているような気がしました。

好きな歌詞 ーートモエ学園ーー

福山さんの歌は、好きな歌もあるけれど、あまりハマらないのですが、この歌はとても好きです。 「窓際のトットちゃん」の本も好きだったけれど、トットちゃんの世界を別にしても、とても心にしみる詩です。 子供目線が少し入るから、優しくわかりやすい詩になっています。 いい先生や、友...