2014年8月10日日曜日

トークトゥーハー

ブログを書きそびれてしまって、今頃になって先週見た映画の感想です。

この映画は、私にとってはうまく理解できなかったというか、不思議な部分のある映画でした。

映画の後半で純粋に人を想うことが理解されない切なさのような、善良といわれる周りの人たちの自然な志向の成り行きと、それを否定せず真実を胸にとどめて、行動を起こしてしまう人のはかなさみたいなものを感じました。
そこのところが、うまく理解できなかったというか、後味の残った映画でした。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...