2014年8月21日木曜日

明け方の夢

奇妙な夢を見た。
フリーアナウンサーの羽鳥さんの息子として私が夢に出演していた。
「都市銀行は銀行印が必要で、10万単位でないと預けられない。せっかく銀行印を持ったのだからその単位でかたちにして預けておくといいよ」
父(羽鳥さん)にいわれてうなずいている私。でも心の中で
「あれ、そんな制度あったかな」
なんて思っている。
そんな会話のあと雅な会合に出て(なんだか忘れてしまったけれど)、仲良く談笑する親子だった。
長い時間の夢だった。
ヘンな夢。

障害のある人生

今日、ある方と自立についてのお話になりました。 先日ここに書いた内容のことを話したんだけれど… 以前からお付き合いのある彼女は、本に残して欲しいと言います。 私も書けるものならかきたいけれど、 どうやって書いていいかわからないというか、イメージがわかないというか、 ...