2014年11月18日火曜日

ティム・バートンの世界

六本木の森美術館で来年1月初めまで開催されている、「ティム・バートンの世界」を観てきました。

チャーリーとチョコレート工場という言葉にひかれて。
この映画の原作がこどもの頃大好きでした。

最初から最後まで一貫した世界観でした。
この方には、人はこんなふうに見えているのかも知れないと、ひとつひとつを観ながら思いました。

爆発していたりかなしそうだったり、おどろおどろしかったり。
少しの間夢を見ていた気分になりました。

しかし、なぜナプキンに絵を描いて残したんだろう。
わざとなのか、書くものがなかったのか、意図的に選んだものなのか。

平日なのに、混んでました。土日はもっと混むのでしょうね。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...