2014年5月9日金曜日

マルブランシュ

おとといは歯医者さんで入れ歯の調整をしたあとに、哲学の第2回目の講義を聴きに。
今回は哲学の専門科目なので、とてもとても難しい。
連チャンで出かけているせいかひどく眠くなって困りました。

デカルトからマルブランシュへ。
西洋の「神」の考え方は、私には少し受けとめられないものがあるみたいです。

霊的真理と同じ言葉が出てきますが、それを哲学的にとらえて考えるところも難しく、でもなんとか感想メールを出し終わりました。

マルブランシュはデカルトの弟子ですが、デカルトより信仰のあつい方だったそうです。

この程度しか書けない私は情けなく…。

来週はスピノザ。そしてカント。ついて行けないかも。

でも、この先生の講義は好きなので、最後まで出たいと思っています。そして頭を整理するトレーニングに活用させていただきます。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...