2013年8月23日金曜日

湿気の多い日に

久しぶりに昼間から除湿をかけて、部屋にこもっています。
なんだか過ごしにくい日。
目がしょぼしょぼするのは、この気候と関係ないのかな…。

気付いたことがありまして。
私の行動、ユーモアがものすごく欠けていたのかも知れないと。

確かに、ものごとに向きあって誠実に伝えていくことは大切なことだけれど、対ひとの場合は、その場その場ですこし的をはずれるというか、正面から取り組まないことも必要なのかも知れないとふと思ったのでした。

正面から言ってしまうと言うことは、余裕がないということで、やっぱりいくぶん自分本位なところがあるからなんでしょう。

言ったことは確かに、考えて行動したことだから、罪悪感はないけれど、
あとから誰かにだめ出しされたりすると言うことを考えると、私も関係した相手に対して愛情が足らなかったのかも知れません。
だから人から見て、アドバイスしたくなるような状況をつくっているのかも。
物事を伝えた相手に対してあらたな緊張感を生んでしまっていると言うか。

人との関係づくりに関して、まだまだ私には余裕がなく、相手の様子を察知できないというか、おもんぱかれない状況みたいです。

ユーモアは相手への愛情がないと、難しいのかも知れません。

うーん、感じすぎるまえに、肩の力を抜きましょ(筋緊張する障害もちなので、力は抜けませんが(^^;))

好きな歌詞 ーートモエ学園ーー

福山さんの歌は、好きな歌もあるけれど、あまりハマらないのですが、この歌はとても好きです。 「窓際のトットちゃん」の本も好きだったけれど、トットちゃんの世界を別にしても、とても心にしみる詩です。 子供目線が少し入るから、優しくわかりやすい詩になっています。 いい先生や、友...