2013年3月4日月曜日

ギンレイホール

本日観た映画

それでも、愛してる (アメリカ)
あの日、あの時、愛の記憶(ドイツ)
http://www.ginreihall.com/schedule/schedule_130302.html

前半の映画は鬱になった主人公と家族の物語。独特の乗り越え方で家族の絆を取り戻していく。
後半のドイツ映画は大戦中の収容所〜の事実に基づいた物語。

今回はどちらもわたしにとっては今ひとつでした。

どちらも家族の愛とか、愛することがテーマだったのだけれど。

前半のアメリカ映画は、話についていくのがやっとだったみたい。
確かに言いたいことはわかるんだけれど。

後半のドイツ映画は、ときどき観られなかった(暴力シーンがあったわけではありません。)
うーん。
「ひとつの誤解が、わたしの人生を豊かに変えた」
この意味合いがなんとなく分かるような気がしました。
それにしても
ははという人は、どんなお嫁さんでも気に入らないんだなあ(意味わからなくて失礼)

全は一、一は全

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