2013年9月9日月曜日

ものの言い方について

先ほど、気がついたことがありまして。
ひとにものを伝えるときは、自分が何を伝えたいかを出来るだけイメージして、その方の立場に立ち、その方に伝わる言葉を選ぶことが大切なんですね。

自分が話したいことを話したい言葉で話すのではなく、相手に伝えたいことを相手に伝わるように話す。

これが会話なんですね。

今さら今頃!心に落ちました。

えっ、みんなわかっていて話しているのー?
すごいなあ。

私は今日から一年生です。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...