2013年7月31日水曜日

放送大学で

この学校で認定心理士をとるには、忍耐が必要みたいで…。
必須科目の面接授業は申込者がとても多く、なかなかあたりません。
忍耐というのは、抽選にいつか当たるまでやりつづけようという意気込みのこと、です。

今日、先輩にそのことをぼやいたら、
「今なんかまだ授業があるだけいいよ。ぼくがとるときは授業自体がなくて、北海道や京都の大学まで聴講しに行った」
と話してくれました。

わーお

四の五の言うのはやめました。いつか授業は受けられるものだし、残り2課目の世界だし(今回試験に受かれば、ですが汗)、文句を言わず、進むのみ。

恵まれた環境のなかで、学生気分でぶーぶー文句を言っている私。

そう、なんに対しても、四の五のいわないほうがいいな、と、学生さんの相談を受け続けている先輩を見ながら思ったのでした。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...