2013年7月10日水曜日

映画

奇跡のリンゴ、という映画を、友人と見てきました

人はなんて人に冷たく、理解なく、そして人に優しいのだろうと思いました。

理解を得るのは難しく、それを「信じられない」ととるのか、「信じて生きよう」となるのかは、どこの違いなのだろうと。

道の途中はあまりにもきびしく、孤独。
それが人生なのかなあ。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...