2013年7月10日水曜日

映画

奇跡のリンゴ、という映画を、友人と見てきました

人はなんて人に冷たく、理解なく、そして人に優しいのだろうと思いました。

理解を得るのは難しく、それを「信じられない」ととるのか、「信じて生きよう」となるのかは、どこの違いなのだろうと。

道の途中はあまりにもきびしく、孤独。
それが人生なのかなあ。

聲の形

「聲の形」と言う映画を、ようやくレンタルして来ました。 一昨年だったでしょうか、板橋イオンシネマのロビーに、公開の半年前ぐらいからチラシがずっと置いてあって、「観たい」と思っていながら観はぐれたアニメ映画です。 軽い気持ちで観始めました。夜遅かったので、一時間ぐらい観たら一...