2015年10月18日日曜日

エリン・ブロコビッチ

最近になってもう一度見てしまった映画。

主人公の女性はシングルマザー。不運なことが重なる中で、感情を爆発させながらも懸命に理性を働かせて物事に立ち向かっていく。情熱と親身に人を思う気持ちで、大企業との公害訴訟に向き合う。

ジュリアロバーツの迫力に圧倒される。これだけ真剣に生きることができたら、悔いはないだろうなと思う。
実話が元になっているので、ドキドキするけれど気持ちいい。

huluで見ていたんだけれど、2回観て、今これを書くために確認しようと思ってサイトを開いたら、配信が終わっていた。またしばらくしたら配信されるかなぁ。

障害のある人生

今日、ある方と自立についてのお話になりました。 先日ここに書いた内容のことを話したんだけれど… 以前からお付き合いのある彼女は、本に残して欲しいと言います。 私も書けるものならかきたいけれど、 どうやって書いていいかわからないというか、イメージがわかないというか、 ...