2015年9月9日水曜日

アバウト タイム


イギリス映画。

その家系の男性は過去にタイムトラベル出来ると、21歳になった朝に父親から告白される。

思いの外長い映画だったけれど、ストーリーは楽しかった。最後は常識の範疇に落ち着いて、生きていけばいいかという指針を匂わせる。

時間を大事にするってこういうことだよな、と改めて確認できる感じ。
ロマンチックな映画だった。

イギリス映画も、うまく書けないけれど、品の良さというか、見せないものは見せないというところが好き。
変な言い方になってしまった。

生まれた日前後

私ごとですが、昨日は誕生日でした。 友人たちや家族からのメール、カード、他にもいろいろ心をいただいて、今月に入ってから嬉しい半月でした。 思ってくれる人がいるって、嬉しいことですね。 幸せな時間でした。ありがとうございました。 先日は縁あって、歌舞伎を初めて観まし...