2015年9月9日水曜日

アメリカン・スナイパー

実在の人物をモデルにした映画。

戦争体験がその人にどれだけの深い傷を残すか、感覚を異常にするかを観せてくれる。

仕事で人を殺さなくてはならないということ、それを正義と位置付ける無茶苦茶さというか、心に傷を負うということがどれだけの感情を感じなくさせるか、こくこくと見ることができた。
時々真剣に見られなくて、少し逃げた私。
いつかもう一度観なくてはいけないかな。


今朝の夢

久しぶりに夢を見ました。あまりきれいな夢ではなくて、あしからず。 出かけ先で、トイレに行きたくなったので、電気屋さんのようなイベント会場のような建物に入りました。中はとても広くて活気がありました。 昔の車椅子用トイレがあったので、使わせてもらおうと思ったら、手すりの位置もめ...