2015年8月23日日曜日

今回は

時間もあって、24時間テレビを少し見てみました。

好きな人も嫌いな人もいらっしゃると思うけれど、私は実はどちらでもなくて。

ものすごく見たくない時もあるし、なんとなくつけておきたくなることもある、そんな中途半端な感じです。
実は私も10代の時にこの番組から電動車椅子をいただいています(その時はまだ私は電動車椅子を福祉でもらえませんでした)。

ところどころ観て、感じたのは、子供たち頑張っているなあ、素直に映っているなあ、純粋だなあ、ということでした。

番組を通して得たチャンスを、生かしているんだなあって。

多くの子供達が、この番組を通して注目されて、チャレンジする機会を楽しんでほしいなあと、思いました。

大人たちのいろんな想いは置いておいて。

私は番組を作ることはできないし、海に行ったり走る夢を叶えたりそんなこともできないから、
やっばりひとつの機会だよな、などと思ったのでした。


全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...