2014年7月29日火曜日

明け方の夢

明け方、2つの夢を見た。

ひとつは友人の夢。
友人が彼女と一緒にいる。彼女は髪が長くて、金髪で、友人よりも若い人。可愛い笑顔だった。彼女は楽しそうだったけれど、どんよりとした天気のなか、橋のたもとで友人は憂鬱そうな顔をしていた。
ここに書くまで、彼女がそばにいて幸せならよかったなあ、と漠然と思っていたのだけれど、書いてみてすこし友人のことが気がかりになった。

もうひとつは自分の歯の夢。
マウスピースの内側で、歯が真っ黒な虫歯になっていた。やっちゃった、と思ったところで目が醒めた。

この前の虫の夢といい、ちゃんとケアしなさい、というようなことかな、と思う。
連日、夢を見るのもめずらしい。

昨日今日と暑さが和らいでいくぶん楽に過ごせる。明日も調子いいといいな。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...