2014年6月30日月曜日

大切な人たち

昨日は久しぶりの人と再会。3人の女子会でした。

私はお二人とは面識があるのですが、実はお二人同士も一度会っていたらしく、それも私の介助の交代の時の一度だけだったのですが、なんだか昔から知っていたみたいに楽しい時間を過ごしたのでした。

お二人とも私が一番はげしかった頃に介助に入って下さった方々ですから、ダイビングのこともスキーのことも知っていて、私より私のことを知っているのでした。

水がちょう苦手な私がレギュレーターをつけたりいろいろするのを観てきたので、「今後何をやってもあれ以上はおどろかない」「もう年をとったからあんなに激しいことにはならないだろう」などと言って笑っていました。

なんだか広い世界を感じました。このような方々のサポートを受けながら、私の豊かな時間がつくられていったのだと思いました。

会わなかった間の人生の重みは、私に強い勇気をくれました。

女子会っていいな。本当に今月は恵まれていました。

明け方の夢

なんだかわからないけれど、突然ある男性から、逢わないか、と言われました。なんでこんなかっこいい人が私なんかに会いたいのだろうと、少しウキウキしていると、しばらくしてから見知らぬイケメンの(というか好みの)男性から、同じ時間にデートの申し込み。 こんなことってあるの??と思いなが...