2013年10月11日金曜日

エッセイ

放送大学で学生対象にエッセイを募集していて、もうすぐ締め切り間近。
書いてみたら、展開は今市だけどどうにか締め切りに間に合いそう。
でも、応募するかどうか、迷いがでてきました。

書いてみるのはともかく、なんのために応募したいのか。
ちからをためしたい?
多くの人に読んでもらいたい?
うーん。なんのために応募したいと思ったんだっけ

感謝のつもり?
良い対応をしてくれたことに対して?
うーんちょっと違うなあ。

こういう学生もいるんだというアピール?
自分はすごいんだぞ的な?
うーん。それってやる意味あるのかなあ。
エゴイズム的だ(^^;)

障害学生に対していいたかったことなら書く意味あるかも。
いや、でも提言ではなくて、
こんな学生がいたんだ、ああそうだよなあ、的な。
参考資料として。

それのために応募してみようかなあ。

やっぱり自意識過剰かなあ…。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...