2014年10月1日水曜日

パーフェクトセンス

五感を1つずつ失っていくという、この映画を観ました。

なんだか、人間が生きていくために大切なことはなんだろう、ということを語りかけてくる映画でした。
ひとつひとつの間隔と感情や欲との結びつきで、ストーリーが展開していくのですが、じっくり見るとその展開がおもしろく感じました。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...