2015年11月16日月曜日

いつか歩いた道

訳あって、昔住んでいた街にいってきました。
ただ電車とバスを乗り継いで、ぐるっとまわってかえってきただけなのですが。

東上線で板橋区を超えて志木へ。志木からバスに乗って埼京線の南与野駅へ。
そして池袋に戻って最寄りの街へ。

あまりにも時間が経っているからなのか、懐かしくなかったことが印象的でした。

縁が途切れるということは、その時の自分なりの理由があって選んだことなのですが、今回のあることは、さびしいけれど、その時の区切りとなるように思います。

私が住んでいた頃と違うのは、どこにいっても交通機関は対応がとても良かったということ。そして南与野駅前が開けていたことでした。

南与野駅のホームからみる景色と夕日だけ、とても懐かしい感じがしました。覚えていたことにほっとしました。

明け方の夢

なんだかわからないけれど、突然ある男性から、逢わないか、と言われました。なんでこんなかっこいい人が私なんかに会いたいのだろうと、少しウキウキしていると、しばらくしてから見知らぬイケメンの(というか好みの)男性から、同じ時間にデートの申し込み。 こんなことってあるの??と思いなが...