2014年10月15日水曜日

眠くて

よくねている私です。

今日は久しぶりに野菜を大量に仕入れてきました。
食料があると幸せになります。

なんか、昔のわたしの感覚が、あの、何も空気を読まずに生きていたえらそうな間隔がなんだか懐かしく思ったり、変な日でした。
まちで買い物をしていても、人との対話のなかで、昔の私が亡霊のように思い起こされるのです。
ああ、こういうシーンでいつも怒っていたなとか。
この気持ち悪さをがまんできなかったのだな、とか。

自分の感情に集中しないで、人の立場に立つって、ほんとに私には難しい。
でも仕事しているときは、そんなことさえ考えられなかったのかも知れません。

同じ轍は踏まぬよう、しっかりしないと。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...