2013年12月1日日曜日

そう決めていても

自分がそう決めていても、どうしてもその方向にいかないこともある

昨日、久しぶりに会いに来てくれた飲み友が、言ってくれた言葉。

そのときに、どう生きられるか。


そうだよな。

私は、ある方向性は持ちたい。そしてそれを見据えながら、日々出来ることに取り組みたい。
今生でそれが叶わないとしても。

でも、飲み友の言葉は、「ああ、今が変わってしまったとしても、生き抜いていく道はある」と教えてくれたような気がしています。

見栄も名誉も野心もプライドも捨ててしまえば、生き抜くことだけを目標にいきていけば、どんな形であっても私は生きていけるのかも知れません。
いざとなったら、這いつくばってでも生きていこう。
そうしよう。

今朝の夢

久しぶりに夢を見ました。あまりきれいな夢ではなくて、あしからず。 出かけ先で、トイレに行きたくなったので、電気屋さんのようなイベント会場のような建物に入りました。中はとても広くて活気がありました。 昔の車椅子用トイレがあったので、使わせてもらおうと思ったら、手すりの位置もめ...