2013年3月10日日曜日

暖かい日

半日、整理整頓をしまくっていました。
一年前に断捨利をしたのに、捨てるものってまだあるものですね。

外は風強く、突風のように窓を揺らして、地震なのかと思うぐらいです。

押し入れの一角はおかげさまで、だいぶすき間が空きました。

書類せいりをしていたら、処女出版のときの注文用紙をたくさんみつけました。
知人の名前もたくさんあり、みんな応援して下さっていたんだと思うととてもあたたかな気持ちになりました。
この注文票ひとつひとつ、ちゃんと本が届いているのでしょうね。
残念ながら、浅はかな私はひとつひとつの作業を忘れてしまったけれども。
あの時もお世話になった方々がいました。

書類整理の手が止まって、注文用紙はファイルのなかへ。
きっとまたいつか、このファイルをみるのでしょう。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...