2012年11月26日月曜日

より良く生きるために死ぬという意味を考える

重い題になりましたが、今とあるところで「死生学」の講義を受けています。
今週が最後の講義です。

毎回講義後に感想文を求められます。ほとんどの人はその場で書いて提出しますが、私はパソコンがないと書けないので、自宅からメールという形を取らせていただいています。

時間をおいてしまうと、心が冷静になり、ビデオやさまざまな立場の方の意見で揺れ動いていたときの感想とずれてしまうのですが、今回の自分なりの目的を達成させてもらおうと、多めにつらつらと書いています。

自分なりに考えを広げてみたかったのです。そしてその考えを誰かに読んでほしかったのです。

いい機会をいただきました。

最後の日は何を感じるのでしょう。ドキドキしながら、受けてこようと思います。

全は一、一は全

先日、知人に尋ねられて、そういうこともあったかなあということがありました。 銀座の歩行者天国のおはなしです。 数年前、ストリートパフォーマンスをそこでみたという話を、知人に私はしたらしく。 覚えていないのです、悲しいことに。 書きたいことは、忘れっぽくなったということで...